最近の中学校での「命の授業 平和講演会 讃歌樹木・お腹に地球をもつひと・裂光の刻・赤い眼の少女・死産から」ー全学年対象 2回に分けてーへの感想が届きました。私の独断と偏見により時に一部抜粋し、テキストにしたものをご紹介いたします。この競争社会の中、順番をつけられ生きづらい。いじめにあって、辛い、だけどこれからはこの講演会を心の支えにしていきたいと思ってくれたり、自分の命を地球と同じ位だと思って生きていきたいと思う少女たちが多いと言うことを実感しています。最後のほうに否定的な意見もご紹介いたします。今の、神奈川県の中学生1.2.3年生の赤裸々なご意見。ご覧いただけたら幸いです。
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