2018年03月22日

「特別な贈り物」ハバロフスクとウラジオストクの画家の本

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昨日頂いたスベータさんのお土産の中の「特別な贈り物」は、ウラジオストックとハバロフスクの画家の本でした。その中で私の記事があり紹介致します。2015年のコムソモリスクでの個展の写真をふくめたギャラリーメタモルフォーゼオーナーのオーリャさんの文章による評です。内容は、私の名前の紹介から始まり(「若い」「菜っ葉」の意味等)、ロシアと日本の深いつながりを感じる文章になっているそうです。
スベータさんは9人の子どもと一緒に来日していて、日本の子ども達もロシアにホームステイで行ったりしています。黒木さんのお子さん達や地域の子ども達もロシアの画家のもとで絵も描いた思い出があるそうで、人を通してその国の文化や言語を吸収していく取り組みが素敵だと思いました。
posted by 若菜 at 12:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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