2016年09月25日

目隠

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縛られた肉体と目隠しを描きたくなり描いていきました。劇場の思い出とあいまって。
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肉具合を追加。


posted by 若菜 at 21:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

それを見る横顔、と、見た横顔

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「それを見る横顔」


その後

「見た横顔」


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変幻でした。
昨日の続きでした。

アトリエメモ。

牧場は、大きな牛がズモーンといて、獣感にゾクゾクして、ノシーンと群集歩いていて餌は争奪戦、あのままを描きたい。牛と牛と鼻息あらい牛を描こう。巨大化していない黒毛和牛と褐色和牛はそれだけで美しいけど、象徴だからなお美しいのかしら。





posted by 若菜 at 17:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

延長線上のカピパラ

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生き物を、カピパラを見て、足に、毛に目に存在に感動し、

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今日模写した作品からの延長線上で描きました。よく見ると画家の空間の追い方や行き届いた髪の毛一本みたいな線の美しさに圧倒されました。
posted by 若菜 at 15:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

影響

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みた展示に影響を受け、描いていました。
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平塚美術館に丸木位里・俊の原爆の図がガラスの中でしたが今、みれます。香月泰男の作品も印象的でした。勝山さんのギャラリートークも心に残りました。絵は素晴らしい!という、影響を受けて帰りました。


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丸木夫妻のをまたじっくりみることが出来、3月、4月の会期中には丸木美術館になかった作品もありました。
posted by 若菜 at 07:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする