2016年09月06日

誰かの心にやどる絵


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従兄弟の愛猫が亡くなり、以前描いた絵をお鈴のところに置いてくれていた。

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従兄弟の猫の絵の数々。たくさん描いてきた。一匹、また一匹と死んでしまったけど絵は残りお鈴の横に展示してくれている。魂がここにやどるような、誰かの心にやどるような。そんな風に大切にされる絵の力を感じました。
posted by 若菜 at 17:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする