2016年06月16日

その時を待つ牛

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その時を待つ牛

昨日の啓示絵から、希望の牧場を回想しました。
私の目の前に触れられる距離で牛がいる。それはほんとに不思議な怖さ。大きさ茶グロに光る。ホカホカ歩いて私の目の前を通りすぎる、私の持つ紙をジッと見る。

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凝視
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牧場裏の階段
無造作にあるドラム缶が美しい。
単純な階段がいとも美しい。

回想まるで今みたいに、絵により心行く。まだ季節も変わっていないのに日常恐るべし波うちぎわ。気をつけないと大切なものを流してしまうようです。


posted by 若菜 at 22:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする