2015年09月20日

美術評論家 中野中さんが文章を

「何を描いたか直にわかる世界ではない。足で歩いて現場に立ち、よく見て感じて、考える。自分の存在の意味を、絵を描く事の本来を。そして線を引く。色んな思いを孕み、生み出す線が好きなのだ。」「奇妙に頭の中に残る作品群だった」ここが、とくに、感動しました。
美術評論家の中野中さんが、私の個展について記事に書いてくれた一部です。感動したので記事を見て頂きたく。9月10日号、全日本美術に掲載されています。
image-14005.jpgimage-33c93.jpg
posted by 若菜 at 07:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

美術評論家 中野中さんが文章を

「何を描いたか直にわかる世界ではない。足で歩いて現場に立ち、よく見て感じて、考える。自分の存在の意味を、絵を描く事の本来を。そして線を引く。色んな思いを孕み、生み出す線が好きなのだ。」「奇妙に頭の中に残る作品群だった」ここが、とくに、感動しました。

美術評論家の中野中さんが、私の個展について記事に書いてくれた一部です。感動したので記事を見て頂きたく。9月10日号、全日本美術に掲載されています。
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